ドイツ政府、「パンデミックはなかった」ことを認める

German Gov’t Admits There Was No Pandemic 

…市民があきらめない限り、こうして、少しずつ事実が明らかになるのですね。ドイツ連邦政府は、市民のねばり強い圧力によって、遂に「コロナパンデミック」などなかったと認めざるを得なくなったというニュースが入っています。German Government Admits There Was No Pandemic

「実際、ドイツ政府のデータによると、パンデミックはまったくなかった。それは、悲惨な結果をもたらす実験用ワクチンを大衆に受け入れさせるために、綿密に仕組まれた軍事的心理作戦だった。情報公開請求とその後の訴訟を通じて入手したこれらのドイツ政府の機密文書は、世界のエリートたちの新型コロナウイルス感染症に関する嘘を暴いたものであり、できるだけ多くの人に真実を知らせることが極めて重要だ。」

世界中でますます多くの人々が目覚め、グローバルエリートが破壊と支配に熱中する異常なサイコパスであることに気づいている。 ドイツも例外ではない。ドイツ国民はヨーロッパ全土で最も残忍なロックダウンとワクチン接種の義務に苦しんだが、今では国民が立ち上がって説明責任を求めている。

市民団体が入手したという秘密資料は2000ページもあるそうですが、それは、いかに市民をだまし、恐怖に怯えさせて、ワクチンを打たせるかのノウハウ書かもしれません。…コロナ問題は、掘り下げるほど、悪質なウソの塊であることがわかりますが、何よりひどいのが、ワクチン接種後の無数の健康被害を「関係ない」として放置していること。これだけで、その政権と、当時の議員・公務員は罪から逃れられない。

ドイツでは「コロナ対応調査委員会」などを設立して調査に当たらせるようですが、これに反発している関係者もいるとのこと。彼らは、カネとコネに縛られているだけでなく、何が起きるかを知っていたのです。例えば、パンデミック当時のメルケル政権の保健大臣だったイェンス・シュパーン氏は、2020年4月に連邦議会で「数か月もすれば、私たちはおそらく、互いに許し合うことがたくさんあるだろう」と述べています。・・・つまり、彼は、パンデミックと偽って、基本的人権を奪い、実験ワクチンを打ちまくって多くの人を殺傷し、多くの中小企業が倒産すること…等々を事前に知り、「もしばれたら、許してね」と言っていたわけ。German Bundestag considers COVID-19 inquiry – DW – 04/04/2024 – dw.com

でも、「コロナワクチンを全部受けた人は平均寿命が25年短くなることが示された」という研究もあり、がんが1400倍も増えたという研究もあり・・・到底、許せない。

「コロナ」を仕掛けた連中も、それを指示通り実行した連中―特に医師、医療関係者ーも犯罪者だと認識する必要があります。彼らはすべて確信犯だから「許し」など不要。まずは罪を認めさせ、責任を取らせ、それなりの処罰を与えなければ、同じことは何度でも起こるでしょう。パンデミックはビジネスであり、人口調整であり、人民コントロールだから。そして、今の世代の人々は命を盗まれているのだから。2024.4.10

この記事を書いた人

山本節子

調査報道ジャーナリスト・市民運動家。「ワクチン反対市民の会・代表」。
立命館大学英米文学科卒業。中国南京大学大学院歴史科修士課程卒業。
住民運動をベースに、法令や行政文書を読み込んで、自治体などを取材するという独自のスタイルで、土地開発や環境汚染、焼却場・処分場問題に取り込み、数々の迷惑施設事業を阻止して来た。2011年以降、福島原発汚染がれきの広域処理、再エネ、ワクチン、電磁波などもカバーしているが、昨年からはコロナ問題に全力で取り組み中。市民育成も手掛けている。著書「ごみを燃やす社会」「大量監視社会」等多数。
ブログ「WONDERFUL WORLD」https://wonderful-ww.jp/