昨夜、雪の東北旅行から戻りました。ここ数か月、次々に起きる政治情勢に振り回されてきましたが、この旅で頭を冷やすことができ、問題の根底にあるものに気付きました・・・というか、気付いていたけど、できれば無視したかった。それは、ここ数か月に起きたさまざまな政治問題(ベネズエラのマドウロ大統領の不法拉致・監禁から、日本の高市氏による解散総選挙、パレスチナ攻撃激化、そしてつい最近始まったアメリカ+イスラエルのテロリスト政権によるイラン攻撃などなど)には一つの共通点ー共通目標ーがあります。
それは「エプスタイン問題」を一般の目から隠すこと、そして、まともな司法の手がその問題の奥底に届かないようにすることです。特にイラン攻撃は全世界の経済に影響が及ぶため、多くの国々の普通の市民は、そんな異常性愛者のことなどどうでもいいと思ってしまうことでしょう。しかし、現実は、ほとんどの国々の為政者らは、その特殊な異常性愛ネットワークにからめとられ、安類自らは進んで加担している人々ばかりです。戦争を止めたければ、私たちは今の「政治家」そして「経済界のビッグネーム」の真実を知る必要があります…今はこれから出かけますが、帰宅次第、記事をアップします。2026.3.6